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漫画のお話

数年ぶり。前回が前すぎたので、適当に新しく手を出したであろうものをチョイス。
多分、漏れだらけだろうけど気にしない。

というか、もうちょっと最近に書いてなかったかのう…

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うらら迷路帖 (3)

たしか、岐阜でオススメされたので買った…ような気がする。
とはいえ、気づけば3巻購入。これは当たりの方の4コマですわ。
占い師のたまごの4人が、一人前の占い師になるための試験に向けて頑張っていく話。
このメイン4人が一人ひとり魅力的でどの娘も好き。
バランスが取れている…というわけではないけど、足りないなりに補い合って進むさまが良い。
占いなどやその他の描写も、雰囲気がとても出ていて、その作りの為にコマに拘らずうまく描いているのは
少しきゆづきさとこ先生のソレに近い部分もあるかな、と思う、つまり、自分好み。
アニメは色々と不安な要素もあるけど、願わくば原作の良さがしっかりと出ていますように。

たとえ灰になっても (1)

バナナのナナの鬼八頭かかし先生。作品の雰囲気が全然違うw
「命を引き換えにしてでもお金が欲しい」と願った人たちを一同に集め、ゲームで競わせるバトルロイヤル。
界隈でいうライアーゲームのような作品ですが、あちらよりも、ちょっと、色々と悲惨。
駆け引きの部分も、理屈というよりは感情の部分に寄る勝負が多い。これはこれで見応えあり。
とりあえず第一戦が次の2巻で決まるだろうから、そのオチが気になります。

放課後の先生 (1)

自宅で個人塾を開いていた父親が病気になった為、
急遽、大学生の主人公が指導することになったという導入。4コマ。
作者が緋鍵龍彦先生(断裁分離のクライムエッジなど)だったので購入。
爆笑するようなことはないのだが、ただ意味もなくだらだらと過ごしていく感じでもなく
良い雰囲気でサクサク読める感じ。会話やリアクションが小気味よいです。
なんだろう、多分、この先生の展開とか会話のやりとりが自分は好きなようです。
ヒメかわいいよヒメ。

文具少女ののの (1)

文具好きの少女の話。←わかる
年頃にも関わらず、異性の話より、文具にゾッコン。←まぁわかる
その文具愛により、文具を用いて「文具少女」に変身をし、悪と闘う←!?

というわけで、星屑七号先生(1月のプリュヴィオーズ)の作品。
なので、上記のような内容ではあるが、わりとシリアルな部分も多い。凄いよね。
なので第1巻からピンチなのですが、続刊にも期待です。

結婚指輪物語 (4)

こちらは、めいびい先生(黄昏乙女×アムネジア)の作品。
…なんだか、知っている先生の作品ばかり集めているような気がしなくもない…が、まぁそれはひとえに前作がよかったってことです。
端的にいうと、魔王を倒すために、5つの結婚指輪を集める(5人の娘と結婚する)話。
めいびい先生なので、描画とか雰囲気出すのはもうお墨付きですが、サービスシーンもまた然り。
テーマがテーマだけに、黄昏乙女のときよりも多めだったりするが、でも至らないところもまたいつも通り。健全。
そして1巻1つペースで指輪が集まっていくのですが、コレ終わったら魔王だよね、大丈夫なのかなw
とはいうものの、締めるところはきっちり締め、一つ一つの話にドラマがあるのは素晴らしい。5つ目も楽しみじぇ。

NOT LIVES (7)

ゲームも終盤。ちょっとラストゲームまでの展開が急だった感じもあるけど、概ね楽しい。
天宮父の意図と、敵の策略と、ラストをどう締めくくるのかが気になる。
そして我らが有馬紅音ちゃんの出番はあるのか。
めっちゃ強い設定&敵か味方かわからない立ち位置というのがめっちゃ惹かれるのだが。

お前ら全員めんどくさい! (5)

学校の先生が、4人の子から慕われる…というか好かれ、教師の立場上、拒絶しつつも…という感じ。
なんか、まぁ立ち位置というものだけでいえば有りがちといえるのだけど、なんだか見ていて楽しい。
別にキャッキャウフフとかくんずほぐれつとかそういうものは一切ないんだけど、
一人ひとりが見ていて面白いので…という感じなのだろうか。
まぁ、年頃の娘が、一挙手一投足で赤面するだけでも良いよね(オッサン

はじめてのギャル (2)

モテナイ主人公が、DT卒業のために同じクラスのギャルに告白して付き合って卒業を目指す漫画。
とりあえず、想像以上にギャルのほうがちゃんとしていて、想像以上に主人公が最低な感じの印象、ここまで。
柏木さんのときの彼もそうだったが、いや、あちらのほうがまだ許せるというか、何故これで許される世界なのか。
あるいは、これはあくまで自分が男性が故の観点であり、女性からするとまた異なるのかもしれない…のか?本当か?
とりあえず探求は続く。

源君物語 (10)

気づけばもう10巻ですよwいやーもー、凄いなこの巻もwww
パッと読むだけならアレな漫画なのに、色々なファクターが散りばめられている。
まぁ、単純に、完全に自分と異なった感性が新鮮なのでしょうな、女性というのはやはり。
さすがにお蕎麦屋さんのようなトラウマはもうキツイですがw
で、またも個性的な源内先生は次巻に持ち越しですが、はてさてどうなることやらw

ハッピーシュガーライフ (4)

サ イ コ ホ ラ ー 此 処 に 。 
これは凄いね。若干読むのが怖いけど、続きが気になりますわ。
この作品の良いところは、単純なホラーだけでなく、周りの愛情なども描画されること。
やはり砂糖と塩がなければ、味の起伏は描けないですな。
この4巻は、読者が誰しも思い描いていたミスリードが暴かれる瞬間。作中キャラ同様驚きました。
どんどんアレな人が増えていくのですが、どう収拾をつけるのか、気になりますね。

かぐや様は告らせたい (3)

まとめ買い。導入だけ知っていただけで渡してしまったので、良い機会と購入。
とりあえず、大当たりでした。これは非常に好きなジャンルです。
エリート学校の生徒会長、副会長は、内心では両者とも相手が好きなのだが、
「恋愛は告白した方(好きになった)が負けである」というプライドが故、
自分から告白をせず、相手が告白してくるのを待っていたがいつまでもそれが訪れないため
やがて、告白してくるのを待つ→いかにして相手から告らせるかにシフトしていく。
頭脳戦?というと大げさだが、なんでもない会話に優位不利を織り交ぜることにより、日常会話が物凄い面白くなる。
そして、その両者に加え、ワイルドカード的な書記の藤原さんが加わることにより、一層の面白さが生み出されます。
これはもう、大当たりです。4巻もはやく読みたいです。

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という漫画話でした。

…とりあえず集計出来たので密林で追いかけられてない漫画を…

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