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Rita's Hour 22 -overflowing days-

もう10日前になるんですねぇ、りたじか22から。

今回は色々と素晴らしすぎて、まだ昨日のようにすら思える、くらい。

いつも通り、セトリをRitaちんのblogから引用してふりかえります。

---------------------------------

1日目:9月12日(土)
1.太陽
2.reach for the runway
3.夏の音
4.mirto
5.西日の差す部屋
6.Sincere
7.remember days
8.WORLD
9.プレゼント
10.午前10時17分
11.ミル、ユメ。サク、ハナ。
12.harmonia
13.Fantastic Concerto
14.しあわせのみつけかた
15.ever after
16.スピカ
17.Last word
(アンコール)またね


2日目:9月13日(日)
1.太陽
2.reach for the runway
3.Area jacta est!
4.ハルハナノイロ
5.コイノニア
6.Sincere
7.remember days
8.WORLD
9.Silent Snow
10.Felicita
11.ミル、ユメ。サク、ハナ。
12.harmonia
13.Fantastic Concerto
14.しあわせのみつけかた
15.ever after
16.スピカ
17.Last word
(アンコール) It's Just a farewell
(Wアンコール)プレゼント(急遽!)

Vocal  Rita
Guiter & Arrengement & Band Master Mitsuhiro Ohta
Piano & HAMMOND 44 Masaru Sato
Percussion & Digital Effects  Kenji Yoshiura

at Haretara Sora ni Mame Maite Daikanyama

---------------------------------

開幕に太陽というのでもうすでにヤバかったり。

この曲はまさに、歌手としてのRitaちんを始めて意識した曲であり、
ひなたぼっこをプレイしたあとに、当時の祖父4号店の中古CDコーナーの片隅にあった、
もぉめんととめもわぁるのCDを手にとった時に「太陽」が収録されていたから購入したわけで。
(その後、ほどなくして、もぉめんと・めもわぁるは再販まで入手困難の品に)

最初にライブ参戦した、KAKADOでも、開幕2曲目にやった太陽。思い入れ深い。(1曲目はひだまりでしたね、こちらもぼっこ曲)

歌詞の内容もそうだし、雰囲気も、ほんとRitaちん…というかぶるよぐ=太陽、そんなイメージ。大好き。久しぶりに聴けて嬉しかったです。

reach for the runwayは最近(?)の曲では人気曲ですよね。

ぶるよぐでない曲ですが、Ritaちんの良いところ、といいますか、こう、活気が湧く(?)というか、アクティブになれるというか…なんていえばいいんでしょw

みんなで手を取り駆け出すような、こう、力が湧いてくるというか、ワクワクするような、一緒に何かしようって気になるというか、そういう動き出せるような曲(??)はほんとにこの方に歌わせたらNo1だと思っている、うん。リトバスとか、日曜3曲目のArea jacta est!もそんな認識。

なので、この曲はもちろん大好き。サイ投げも大好き。すまいるもゲームプレイしてみようかしら、と。

サイ投げはやっぱりあの作品、あのムービーだろうか。
いまでも、色々な国をめぐって歴史を追っていこうとするあの列車に乗った時の高揚感というか、ワクワク感は覚えている。
あの作品は本当に素晴らしかった。そしてそのOP曲であったこの曲もとても作品と合っていて同じくらい素晴らしかった。何周したかわからない(ぉ
通常は、話を振られないかぎり滅多にしゃべり出さないピアノの佐藤さんが自ら「この曲、速いよ・・ww」と言い出したあたりがすべてを物語っているw

土曜3曲目の夏の音は流石に予想外すぎてビビった、まさにリクエストライブの醍醐味、といったところか。

これはなんというか、ジワジワと後から来る曲でしたねw
もぉめんとは不思議なもので、時間が経過するにつれて、ヘビロテしていく曲が変わっていくCDでしたw
大体、自分の場合、好みの曲とかが出来てそればかりを聴いて、ある程度聴きこむと他のCDに手を出してしまう、そんな習慣の人なのですが、

もぉめんとはいろいろな曲に手を出して、この夏の音については、最初はまぁ…どちらかというとピンと来なかったのですが、
その後、もぉめんとの他の曲にブームが巡って巡って、購入してから1年後ぐらいにめっちゃ好きになったのでしたwww
こんなに長い期間、しかもお気に入りの曲を変えながらずっと聴いていたCDはそうそうない、貴重な体験でした。

土曜4曲目のmirtoは本当に、ついにやってくれた!といった感じ。
後述のプ…曲に比べれば、曲調的にはいつやってもおかしくない、と思っていたし、ぶるよぐ曲だし、何故ライブで披露されないのか、
というのが、
さらに時が経つに連れて、ここまでくると、いわゆる利権的なアレで生演奏不可なのだろうか・・・といった不安すらあった曲なだけに、今回ライブで披露されたというのが心底嬉しい。
明るくて、前述のアクティブになれるような曲であるものの、こちらはピアノの旋律がなんとも暖かく、力強い動き出しというより、ぱぁっと明るく照らされた道を真っ直ぐ歩き出すような、そんなイメージ。
季節の移り変わりぐらいで聴くのがいいかも(何

日曜4曲目はハルハナノイロ
原曲はもう、ほんと何度聴いてもヨダレがでるくらい素晴らしいイントロ。この雰囲気はもう、どうしたらこんなのが出せるの、と言いたいぐらい。
今回のライブでは編成も原曲とは異なったため、少し変わった出だしとなったが、PercとGtの良いアレンジが自然と入ってきていやほんと、太田さん凄いですわ、このアレンジverでCD出してください、オナシャス、とw
今でこそCDにも収録されていつでもFullで曲は聴けるが、難民だった時期は、それはもう、ライブでしか聴けないからと、しんみりするような曲でもないのにリウムも振らず、黙祷のようにし、深く頭と身体と心に刻んだりもした、そんな時もありましたw

土曜5曲目はこちらも同作の、西日の差す部屋ですね。
原曲はテンポはミドルながらも、エレキサウンド、曲中はディストーションなどもあるロックテイストなのですが、
アコースティックだと、こう、随分としんみり、じわじわ聴けるという、ある意味新鮮な感じでしたw特にどうということはありました(何
しかし、作品の挿入歌、という位置づけであったわけですが、この歌詞をみると、一体ぜんたいなにがあったの??、と思ってしまいますねw

日曜5曲目はコイノニア

ライブでは結構な回数聴いた曲でしたが、何度聴いても良いですな、本当に。
編成的にはエレキGtやBsなどはないので、原曲のパワーはないものの、逆にピアノとアコGtが良く聴こえてくるので
違った雰囲気でまた楽しめました。
こちらは、元々好きだった曲でしたが、その後、大分期間を置いて作品の方もプレイしました。
その後にこの曲を聴くと、さらにこう、良いんですわ。なんだろう、この歌詞の作品のハイライト感というかw
いや、悪い意味ではないのですよ。この作品のあの二人の感情とか情景とか、もんんのすげぇーーーーうまく書いてあるのですよ、いやほんと。作品のEDをなす曲としては完璧に近いくらい完璧です。
2番の歌詞Aメロ~サビまでの一連の流れが特にすげぇです。

6曲目はSincere

こちらもそこそこな頻度で演奏されている(と思う)曲。
やっぱり自分も経験したことがある為、ベースラインが好きなんですよね、この曲。今回ベースいませんでしたけど・・w
作品はあれ、一色ヒカル姐さんに物干し竿を投げつけられるゲーム(間違ってはいない
瀬尾さんマジ好き。
しかし、いまこう、ざっと歌詞を眺めますと、この歌詞すごいな…なんだこの雰囲気…
作品も随分とんがったモノでしたが、曲もまた然り。これ…凄いわ。
なんといえばいいんでしょ、この軽薄な自分の拙い文章ではとても紡げない。深く重くて…強い(何

7曲目はremember days

この曲が披露されたというのも意外だったし、今回が初(?)というのもまた意外。
ライブでは気付かなかったが、わりと暗めのパワーバラードが続いていたのですね。
作品の方は未プレイなのですが、歌詞を見ていると、とてもとても興味深いような作品と思われます、
というぐらいインスピレーションが湧きますね。
つかちゃんが好きそう(ぇ

8曲目がWORLD
今回のリクエストライブにおいて、唯一のリクエストでない楽曲、というかCDすらない曲。
同じタイトルの「WORLD」という舞台があるらしく、そこで使用された曲だそうな。
とりあえず言わせてもらおう、

もんのすげぇえええええええええええええええええええええええ良い曲。

サビへの上昇感とその到達点のサビが物凄くて。
舞台、とありましたが、個人的にはこう、劇場で映画を見ているような、予告とかで流れそうな、ほんとそんな感じのクライマックス感の凄い楽曲でした。

今までのライブでも、感激したり、涙したり、テンションマーーーックスしたことはありましたが、

打ち震える

という体験をしたのは、多分これが初めて。
あの編成で、こんなにもグイグイ、ぐわーーっとくるなんて、実際の音源や、実際の舞台は一体どんな感じなのでしょう。
CD化されていない、舞台ももう終わってしまった、というのが本当に悔やまれる。
再演などがあったら確実に観に行きます、絶対に。
リクエストライブというコンセプトを打ち破ってまで入れてきたRitaちんの想いと行動に、惜しみない称賛と感謝を。

土曜9曲目がプレゼント

kt---------------------------

プレゼントkt------------------------------

一応ね、誤解なきよう言っておきますね。

なんかこう、ネタというか、Ritaちんにこっ恥ずかしいことさしたれ!みたいな流れがあるのかもしれませんが、
自分は作品をプレイして、そこで良い歌詞、良い曲だと思ったから投票しているんですよ、ほんとですよ!w

-曲終了後のMC-

Ritaちん「以上、プレゼントでした。これは…こいいろChu!LipsのED曲ですね」

が「やったよ!」

Ritaちん「いや、別にそういう報告いいからwだれも聴いてへんしw」

と、思わず、反応してしまいました。珍しくRitaちんがこの曲に関しては作品名を出したので(絶対に「作品名なんだっけかな」っていうと思った)w

しかし、あの歌詞すごいよね。
1番の歌詞とか、これほんとやばい。なにこれ、二人だけのWORLDですよ(何。
最早、ここまでいくと二人だけの世界というより、女の子側が物凄い舞い上がり方をしているような気がする。

だが、それがこの作品のEDだから良いのだ!!

まぁ…プレイしてみたまへよ(上から目線。
自分は金田まひるサン演じるあの子がめちゃめちゃ好きですわ。

◯話形式で進んでいくため、話の区切りで毎度OP,EDがかかるので、わりと心に残る。
ちなみに、OPは、ave;new Feat. 佐倉紗織の「HONEY」。
いわゆるあれ、ラーラーラー、ララーラー♪のやつw通じるのかこれw友達とも違う始まりのやつ(何。

日曜9曲目はSilent Snow

-曲前のMC-

Ritaちん「次の曲は…Clock Upさんの作品の曲ですね」

が「(ああ、黒の歌姫(Princess Blood)か。アコースティックでやるのか?)」

Ritaちん「…とはいっても、いつもやっている方じゃなくて、もう1曲のほうね」

が「…!なんだと…Clock Upで、黒の歌姫ではなく…
もう一つ…もうひとつ…そんな曲あったか?
…いや、そもそもClock Upのゲームはなにがあったか…
ハッ!!
もしや、ジオグラマトン??(混乱」

Ritaちん「センチネルの~」

が「ああああぁぁぁぁそうだったぁぁぁぁあああ(思い出せなかったショックで悶絶」

というわけで、まさかまさかのSilent Snow。名曲。

「こんなに愛しい...」その瞬間に粉雪が舞い降りたから
ふたり強く胸に刻むように抱きしめあっていた

ここの歌詞とサビが素晴らしく好きです。

ちなみにこの曲のイントロの電子Percが物凄い印象的なのですが、なんとなんと、よしうらけんじさんがそれを完全再現するという神業を披露。

や、やっぱりですね。数多の楽曲の中には、オンリーワンな出だしで、もうそこだけ聴いただけで、こう、ワッとイメージが広がる曲というのがありまして、この曲もそうだと思います。
なので、それを再現してくれた、よしうらけんじさんはほんとGJ。あの2秒あるかどうかのフレーズですが、でも、それがあるかどうかで随分と印象が変わったと思います。ありがとう、良い再現です。

土曜10曲目が、午前10時17分

もうかれこれ…3か4回目かな、ライブで聴けたのは。
作品とかはない楽曲ですが、爽やかな朝の出だしには、とても良い曲。もうほんと、もぉしょんはハズれがない、名盤。
2番の歌詞とか、凄い良い印象だったのですが、今回のライブでまさかの元ネタ暴露により、イメージが随分と変わってしまいましたw
それでも、今聴き返しても、やっぱり好きですわ。
ちなみに現在午前7時50分。夜中から書き出しているのに、もうこんな時間。

日曜10曲目がFelicita

こちらは先程のSincereと同様の、まきいづみおねぇちゃんが「わふー!」っていうゲームのED(少し違

フェリチタっていうらしい、ググってみた。幸せ、喜び、祝う、などの意味があるイタリア語らしい。
HAPPYとかだと、印象が随分かわるのう。HAPPINESSだとまたちょっと違う印象。わりと関係ない話ですね。

しかしBメロがいいよね、この曲。個人的には2番が好きです。上記のおねぇちゃん演じるキャラとかを思い浮かべながら聴くとほんといいです。

1番Bメロの
「過ぎ去りし日々は美しく輝く。
ただ静かにそこに咲く花のように。
佇んでいるキミを 包んで。」

これは、ゲームプレイした人なら、むむぅ…と思ってしまうのではなかろうか。興味深い。

しかし、圧倒的もぉめんと率。やっぱりみんな好きなんですね、このアルバム。

11曲目が、ミル、ユメ。サク、ハナ。

とっても爽やかで、それでいて力強い疾走感のある曲。

どちらかというと、EDというより、挿入歌のような様相と歌詞ではあるけど、でもED曲という位置づけらしい。
とはいうものの、上記の西日の差す部屋がEDだったらそれはそれで…と思うw
が、それではこの西日の差す部屋からいかようにして、ミル、ユメ。サク、ハナ。となるのかww
謎は深まるばかり、ゲームはよw

と、それはさておきこの曲は凄い好き。
曲調がまず、凄い好み。208の鼓動とかもそうだけど、こういった感じの素直な強さ、疾走感は大好き。

2番の歌詞が良いよね。
振り返るだけ無駄と切り捨てた 背中に浮かぶ夢は凪の色
から続く一連の歌詞が好きです。
大事なことなので(ry、というのもありましたがw

こう、おそらくですが、物凄い悩んでいた長い時と、それを吹っ切って走りだした、という形が
影、道、夢、花、春、色などのキーワードで颯爽と描かれている。めっちゃ好き。
バンドライブでもまた聴きたい。

12曲目がharmonia.

大分ご無沙汰だったような、というか前回いつだったっけか。

冒頭の哀愁メロディーがなんとも堪らないですね。
わりとアップダウンのゆるめの曲なのですが、その中にCメロ前後からの感情の上がりからの、大サビへの良い連結。
編成的にアコギが原曲より良く聴こえるわけですが、このアレンジが中々心地いいわけですよ。ほんと太田さん凄い(何度目

13曲目がFantastic Concerto

よくこの編成で演奏されました、という感銘と、よくやってくれました!という感謝感激w
もう、いかにもな、けんせい氏の疾走バンドロックサウンド。Ritaちんの歌声と良く合う、素晴らしい楽曲。
1はやったのだが、2は未プレイなんよね、これはほんとやらないとな…
ちなみに、チュアブルソフトの名前がでたので、ロマンチカかと思ったのですが、さすがにそれはなかったようですw
この曲はなんといっても、ピアノの佐藤さんのリズミカルでメロディアスな演奏がすべて。素晴らしすぎ。惚れる(ぉ

14曲目は、しあわせのみつけかた

定番中の定番なので、こういったリクエストのときは外してくると思っていたのだが、なかなかどうして、票が凄い入っているのうw
でもそれだけ、それでも、リクエストに入れたいっていう気持ちを持っている方々がいらっしゃったのでしょう。
確かに、言われてみれば、逆に外せない曲ですね。これもまた、Ritaちんの良いところ、ぶるよぐの良いところ、沢山詰まった曲です。ずっと愛され続けて、歌われ続けて欲しい曲です。

15曲目がever after。今回一番のノーマーク曲。

しかし、原曲自体は随分と打ち込みの色が強かったりしてアコギはおろか、ピアノパートもロクに入っていないのですが、よくこの編成にアレンジしましたなぁ、と。素晴らしいの一言です。
10周年を迎えた記念の曲で、ゲームとかの曲ではなかった…はず。ライブでも決して多く演奏されたわけではないし、懐かしい曲、というわけでもないですが、票が入りましたね。入れた方は天晴、ですわ。
いま聴くとこう、記念の曲で、やはり回想というか、哀愁メロディーはあるのですが、決して暗くもなければ悲しくもないし、むしろバラードですらなく4つ打ちの躍動感があり、明るくすら感じる。良い曲ですわ、もっと聴きこめばよかった。。

16曲目がスピカ

この曲も、ライブで結構な回数を聴いているわけですが…ちょっと偉そうになってしまうかもしれませんが、
いままで歌われたスピカの中でも、今回の土曜日に歌われたスピカが史上最高に良かった。

もちろん、いままでのスピカも凄い好きで、終盤への盛り上がりや伸びも健在で、
でも、この土曜日に関してはその盛り上がりなどにもさらに細かいOn,OFFスイッチがあるような、
最高潮の中にも余裕をもたせて拡がりが更に増えたような、
そんな、一面の夜空を見上げているような感覚を味わいました。

そんな感動を受け、同時に、この方はまだまだ進化の道を歩まれているのだな、と本当に感銘を受けました。
こういったことがあるから、一度聴いた曲も、ご無沙汰な曲もまた聴きたい、と思ってしまうのでした。

17曲目はLast word

前回の記事もありますが、いまはこの曲を聴くと富士山のイメージが先行してしまいますねw
でも、その想い出もとても良い想い出でしたし、良い雰囲気でしたので、それを思い浮かべながら聴くのもまた一興でした。
しかし、このサビの歌詞の意味は全ては理解しかねるのですが、これはポリフォニカに触れればまた違うイメージが持てるのだろうか。
どうせなら、色々と理解してまた聴きたい、と思いたくなる曲。

日曜のアンコールがIt's Just a farewell

カタハネのEDの1つ。シロハネ寄りの曲かな。
ライブがあるたびに語っているような気がするけど、
「別れ」が「悲しい」わけじゃなく、
「出会う」「喜び」のために踏み出す、
それを後押しする素晴らしい曲。
前向き、というとちょっと陳腐かもしれないけど、こういった考え、行動、というのは常にありたいな、と思う。

土曜のアンコールがまたね

曲が始まった瞬間「ファーーーーーーーーーーーwwwwwwwwwww」ってなりましたw

ええ、投票した曲です。

そして

Ritaちんとの出 会 い の 曲 です。

まじれす!ですね、作品は。そのED曲です。
まぁ、キャラクター数の都合上、この曲何十回も聴いたりするのですがw大好きなんで全然問題なかったですw

Ritaちんの楽曲の中には、それこそ、日曜アンコールのソレもそうですが、
EDに、フィナーレにふさわしい曲はたくさんありますが、
この曲だって負けないと思います。
いやむしろ、Ritaちんが歌うなら、この曲は断然アリですよ!

好敵手と書いて「とも」と呼ぶ曲です、信じられないかもしれませんが、ゲームもそんな感じですw
こういう、決して慣れ合いではない関係というのは、大切にしていきたいですね。

ちなみに、理多ちん演じる、東堂日向はめっちゃくちゃ好み。本当に良いプチボーイッシュにしてプチ関西弁。大好き。小さいけど大きいところとか(何。ちなみに、大技がめっちゃ強い(どうでもいい情報。

以前の記事で、そういえば画像貼ったような気がしたなぁ、と思って探したらあったので、再掲w

作中でこのケモノミミに終始話が触れることはなかったというw

ちなみにその、「変態」とよばれているのが金田まひるさんが演じているキャラクターで、ハムスターの着包みをきていたりとかする変態さん。あ、あと飯田空さんのキャラクターも好きです(聞いてない

そして、日曜日のグランドフィナーレダブルアンコールが「プレゼント

ダメ元でアンコールしていたらまさかのダブルアンコール。

Ritaちん「…とはいうものの、もう曲は用意してないんだよね」

「じゃあ(何)、プレゼント!」
「プレゼントを!」(懇願)
「プレゼントッッ!!!」(必死)

Ritaちん「やろうとしていたんだから、先に言わないっ!!」

「イェーーーーイwwwwwww」

なにこの流れwwwwというわけで、土曜だけだかんね!はフラグで、無事回収されましたw本当にこの御仁はわかってらっしゃるw

いじょ、そんなりたじか22でした。

------------------------------

しかしあれだね。今回のライブはほんと新鮮だったというか、今までになく、また、今まで欲しかったライブだったかな。

いちお、票を投じた3曲のうち、プレゼント、またねは演奏されたわけだが、本当に自分のベストセットリストではないわけです。

でも終わってみて、良かった、素晴らしかった、むしろその自分のベストセットリストよりも良い!という感想だったのでは、と思ってしまうほど。

それはひとえに「Ritaちんが好きな人達で投票され、その気持ちを汲んでくれたRitaちんと演奏者様たちが作り上げたライブ」だからだったと思う。夏の音、ever afterなど、自分ではなかなか入れないようなラインナップ、でもセットリストに溶け込めば必要であったと思える楽曲達がいること、これじゃないかな。

なので、なかなか実現が難しい企画ではあったと思うけど、またいつか、今回のようなことを行って欲しいかなーと思いました。

…そしてその時こそarcを!全力のarcをっ!!(最後の1票)…

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