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[C3063]

長文れびぅ乙でした。
普段数行でしか感想を書かない自分なので、文量にビックリw

同作者の他作品でも、「不快感を抱きかねない」キャラというのはやはりおりまして。
良くも悪くも単なる記号ではなく、あくまで人物・人格をしっかり描写しているなと思ってます。

探偵云々は神メモとかから推して然るべし、なのでしょうかw
人物や心情表現、さりげない笑い所に長けた文章だと思っているので、
やはり推理とかはオマケ程度の要素になってしまう……のかね?w

このれびぅを参考として、手を出すかどうか考えたいと思います。
出せたとしても相当後の話になるのだろうけどw
  • 2013-10-23
  • 投稿者 : 音名無し
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[C3064]

音たん>
まぁ正直これは企画+頂いたものだったが故、読む前から長文書く気まんまんでございました。だから意識的に長く細かく書こうという気でしたは。
とはいうもののつまらなかったりしたらそもそも言葉が紡げないので、やはり面白かったんだと思いますわ。
まぁ…そんな意気込んでおきながら1回目は見事に消えてしまったわけですがアハーハー
>不快感を抱~
まぁつまり、トゲがあるというか個性が強いというか、そういう平坦平凡じゃないキャラが多いってことですな。あとは好みによる所、と。
某エロゲメーカー風じゃないですが、変に作られた個性とかじゃないところが好感。なので本文でも書きましたが、べつに悪いと思ってないし、悪い点だとも思ってない。
あれだ、不快感についての本当の失敗は
「キャラクターに対しての不快感」
ではなく
「キャラクターと対峙して抱く、作者への不快感」
じゃなかろうか、と。もちろん本作品において後者はなかったです。
>探偵うんぬん
えと。神メモとの大きな違い(ここでいう神メモとは自分の視聴したアニメ数話までのイメージ)というのは「探偵が主軸かどうか」だと思う。
神メモは言わずもがな探偵というか推理要素を前面に出しておりますが、この作品においてはあくまで「生徒会」があり、そこに所属する「探偵」兼「会計」のキリカって娘の話である、と。つまりそもそも探偵がメインというわけではなく(タイトルからだとそうとれるがw)そういった2,ないしは3の要素を主としているわけで。
なのでそういった複数ある軸、まとまって一つの主軸、とそういった感じの構成であり、探偵は軸の1つであるのでこればっかりに力を入れなくてもいいかな、とおもう。逆にそればかりに力を入れすぎると今度は魅力を感じているもうひとつの軸「生徒会要素」のほうが薄れかねない。
複数ある要素はきちんとまとまって1つになってるから、探偵要素を要らない、とは思わないし。どれも中途半端、と人によっては捉えられてしまうこともあるかもしれないが。自分はそういった塊で見れば悪くはないと思いますよ。なので本文でも書いたとおり「探偵要素ばかりをお求めなら、回れ右」というわけです。
>表現
作品の性質上なのか、笑いどころはあまりなかったよwまぁ1巻がそういう展開だったのかもしれないがw
心情表現・・・というか・・・まぁ心情表現というものに含まれるのかな?表面、というかキャラクターそれぞれの立ち居振舞いが活き活きとしていて、そういった1つのアクションという表面だけで、3つも4つもそれぞれの思考や性質が知れる、そういった部分の魅力を受けましたな。
>手を出す
というか自分も2巻買わなwこれだけ良いとか書いておいて続刊買わなかったら疑われそうだわいw
  • 2013-10-24
  • 投稿者 : がめ
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ノルマ達成(超遅

いやね、不幸な事故で記事が一回消えてそっからモチベダウンだったのですよ、や、本当に。

というわけで、いつぞやのTTYMオフにお土産というか交換会というかノルマを課された。どうやら交換会で受け取ったラノベを読了しレビゥ・・・感想を書くといふものらしい。

そもそもオフのことをまったく書かずになってしもうたとかもう言い訳できんね・・・

交換会は自爆ありきであったが自分はさらりと回避。まぁ大抵こういうのって言い出しっぺが被るものであって…

音たん購入の1品生徒会探偵キリカが自分に回ってまいりやした。

珍しく、というかほぼ初めてとなるラノベのレビゥ。早速GO。

--------------------------------------

端的に、というかほんとーにざっくり言わせてもらえば生徒8000人もかかえるでっかい学校の生徒会運営の上で起こる問題や事件を解決する、というのが大筋。かなりざっくり。

だが、タイトル「生徒会探偵キリカ」から受けるイメージ、というか自分が当初思っていた想像(予想?)といえばやはり、あくまで探偵…ちうか推理要素が多い本という感じ。それこそ「ペロッ…コレは…青酸カリっ」とか「ジッチャンの名にかけて!」とかそっち方向考えていたのですが、それは少し間違いでありましたな。

あくまでこれは「生徒会」の話であり、そこにメインとなるキリカという少女の「会計」と「探偵」という話が入ってくる感じです。なのでキリカ以外の役職の人もいるしその人達も絡んでくるしそもそも事件じゃないところの生徒会話も進んでいくし。なので単純に「推理モノ」というのを一直線に追っかけたい感じの人ならこれはNGでしょう、別作品でどうぞと言わざるを得ない。

とはいえ推理要素も気になるといえばそう。べつにある程度特殊な学園とはいえ殺人事件的なものは起きませんけどね。普通に多少不可解な状況が起きるだけで、いうなればわたし気になります!的なレベル。序盤と中盤に1つずつ謎解きの話があり導入の方に関してはほんと形をみせただけで推理というほどでもないし描写も少なくまだ読者に考えてもらおうという感じではなかったかな。まだ前座、導入、チュートリアル…はちがうか。

中盤の方はわかりやすかったとはいえ良い感じに考えられるナイスな謎解き展開でございました。音楽要素が少しあったので多少アレな部分もあったけどべつに気を削ぐようなものでもなかったしここにあえて書くほどのことでもない、なかなかいい話の展開だった。

中盤以降はじゃあなんなんだよ、と言われればそれこそ生徒会あたりの話になるわけですが。1巻にしてかなりクライマックスというかそれなりに話が進んでしまった部分もあるんですがいいんでしょうか、ってくらい色々動きました。まぁこれからまだいくらでもやりようがあるとは思うのでなにも心配していない。

特筆すべき、というか。まだ1巻だけではあるが、その1巻だけで考えて自分が一番この作品に対してもっとも良いと思った部分はなんといっても個々のキャラクターであろうか。

良く言えば「キャラが個性的

悪く言えば「アクが少し強め

自分から言わせれば「自分好みです、このままオナシャス」という感じ。

いやほんとレギュラー陣の中にも人によっては不快・嫌悪感を感じるようなキャラクターが存在します。自分も多少なりとも感じました。

1巻現在でのレギュラー陣の紹介と個人的見解はこんな感じ。

牧村ひかげ(庶務)

この男の子が視点で主に話が進んでいく感じ。導入が転入してきたこの子が色々あって生徒会に引っ張られるというまぁ王道な感じ。最初はとくに役職もなく庶務という名の雑用を任されるあたりもまた王道。視点だからかこのメンバーからすればかなり個性は弱い感じに思える。とはいえ生徒会に、しかも後述の狐徹にスカウトされるだけあってやるときゃやる人です、というかかなりイカレやりすぎな部分すらあったりする。

聖橋キリカ(会計)

表紙の子。ちっさい。口数少ない。お金に関して強い。探偵という役職も担ってるだけあって推理力…洞察力かな?もある。生徒会のメンバーの中では表に出てこないだけあって迷惑度は少ないものの内気で引っ込み思案であって、正直1巻の展開からするとかなーり…相当イライラする。「もっと熱くなれよ!」とだれかに怒鳴られそうなくらいなかなか気持ちよく動いてくれない人。これがメインではたしてこの先…と思う程度には不安…定。ああでもズレ落ちてる制服の上着だったりその袖だったりするのはたまりませんぇ。

天王寺狐徹(会長)

この人がバッチリキッチリ個性的でアクが強くて自分がもっとも不快感を抱いたキャラです。あ、「コテツ」っていう名前ですけど女の子です、黒髪ツインテールです、外見だけなら某氏の好みだと思いますが果たしてキャラクターを知った後でも好みだといえるか甚だ疑問である、と。簡単にいってしまいますと、竹を割ったような性格…といえば聞こえはいいんでしょうけど。なんつーか竹のようにまっすぐに割れるようなさっぱりとした性格ではありますが、まっすぐにすっぱり割れすぎてそのまま割った竹やその破片が周囲の人に飛んでくるような性格、と申しますか。しかもそういった被害や迷惑みたいなことを承知のうえで行ってる節があるのでしっかりとワルな部分ですね。もちろんそれがいい方向にも働きますし1巻の最後はやはりこの人でないと!と思わせるくらいのナイスなシーンもありましたが。これだけの人数と権限がある「会長」という上に立つ人としての資質の1つの形かもしれないし、単純に横暴というイメージでもあるし。根は良い人なんだよ、ではたして流せることが出来るレベルかどうか、そこらでひとつ受け入れられるかどうかが変わってきますかね。自分は1巻で出てきた会長としての野望みたいなものがあったので全力で叶ってほしくない感じでした。でもハッキリそう言えるほど突き抜けているので「不快感を抱く」が「嫌いじゃない、むしろ好きかも」という妙な気持ち。好きの反対は~じゃないけど関心が物凄い高いんだろう。そしてニーソの長さが左右で違うのは突っ込みどころ…なのかな。

竹内美園(副会長)

もしかしたらある意味では一番良い性格(皮肉)してるキャラじゃないかって人。自分の現時点で一番好きです。こちらも腹黒いといかなくても十分クロい。普段はなにも考えてなさそうというかむしろエロ妄想ばかりしてるような振る舞いですが実はすっごい色々と考えてる…というか計算してるし、謙遜するような素振りを見せてるようで自分がかなりの美人であり人気が有ることを自覚していてそれを利用したりする一面も。うん、まぁ二度いうけど計算高い。それを表立って出さずに裏に秘めている(おそらく)ことを考えると、なんとも油断ならない。まぁこの会長にしてこの副会長、ということか。1巻はそこまで出番なかったけど、この先きっとこの人の良くも悪くもな性格の本領が発揮される日が来るに違いない。もちろん悪い方向に。繰り返す、間違ってもこういう人は良い人キャラではない。・・・でも好き(ぇ。銀髪のロングで頭にのってる…なんつーのあれ、銀様とかしてるアレ、カチューシャみたいなん。そういう洋風な雰囲気美人さん。好み(ぉ。

久米田郁乃(監査)

こちらもこちらで計算高いキャラ、とはいえエセ(?)関西弁キャラということもあり、美園さんよりは陰険…というか裏表なさそうな感じ。いや裏はありそうなんだけど、結構あけっぴろげなほうじゃないかな。「監査」という立場もあり、思いっきり敵。加えてこちらも「いい性格(皮肉」の持ち主なので、かなり嫌悪感を抱く人が多いのではないかと思われるwとはいうものの、決して意地悪ばかりしているのではなく、きちんと「監査として一本筋が通ってる」ので1巻終盤のようにうまく立場や気持ちを良い方向へもっていけば、それこそ日の目をみない汚れ役ですら厭わない、素晴らしい働きをしてくれるキャラ、というかそういう意味ではもっともこの作品において「出来た人間」なのかもしれない、超意外。でもやはり監査なので、基本は敵、しかし変にデレたりブレたりしないあたり、とても人魅力的に見える。セクハラの数々はどうかと思いますので、恋人にはどうかと思うが、友人には是非なってほしいと思うそんな人、オレンジ髪の片テール、あ、高坂穂乃果

神林朱鷺子(議長)

この人が一番掴みづらい。すんごい微妙な立ち位置で微妙な性格、まだ1巻だから、ということなのかもしれないが。「議長」という名前をみるとかなり凄い立場なのかと思わせておいて結構違う。というのもここでいう「議会」というのはあくまで生徒会幹部の会議などでいちいち決めるほど大層なものではない雑多な事柄に対して、その下の「中央議会」という組織で取り決めを行う、その議長ということ。まぁだから決してぺーぺーというわけではなくむしろ重大な責務を負ってるといえばそうなんだけど、なんつーか、国会議員と県知事っつーかwどちらがエライってことはないんだけどやっぱ大元を動かしてるかどうかという影響力では弱いって感じ。狐徹に対して私怨もあるらしく、生徒会執行部とは敵対してる、けど完全に敵という態度でもないし、偉そうに啖呵切るシーンもあれば、簡単に言いくるめられるシーンもあるし。ほんと、ざっっくりいえば「ちょろい」キャラなんですね、あっちフラフラこっちフラフラ、上記の狐徹や久米田さんがいるせいか、余計に主体性のなさが顕著に。いや、ないわけではないのだろうが、どうしてもこの生徒会面々の堂々とした立ち居振舞いに比べると…と思ってしまう。そんなちょろいトキコさんは黒髪ロング、絶対領域なしの完全防衛タイプ(謎)、美園さんが西洋的な美人であるならばこちらは和風の美人さんであろうか。どっちがタイプかって、え、どっちもです。

いじょ、これらが主要キャラでござい。まぁつまりなにが言いたかったのかとか長く書きすぎて伝わらなかったと思いますので。

・キャラクターの強い個性が同じものでも状況によって良くも悪くも映る
・それぞれの立場に対して意志と責任感が見える
・妙なバランス感覚(ぇ

ここらへんかな、魅力。個性的なキャラが多いけど作られた感じはしないし、むしろ2行目の「立場にたいしての意志と責任感」ということにある程度基づいたものであるので決して気持ち良い性格・性質でなくてもそれを受け止めることは出来る、けどやっぱそういう面々で構成されてるだけあって妙なバランス感覚がある、とw

トキコさんみたいなちょろいキャラが実は均衡を保つ上で必要だと思われる。・・・変なのwや、自分はラノベ本数が少ないからむしろこういったバランス感覚が実はこういうのが普通なのかもしれない・・・のか?ちなみに2行目はちょっと言葉が浮かばなくて伝わらないかもだけど、自分が一番魅力を感じてる部分。私情に流されない、とまではいかず突っかかってくる部分はあるにしても「会長」「監査」「議長」というそれぞれの立場において学園を良くしていこうという想いは決して明文化されてなくても感じ取れる。そこが「魅力」だと思うのです。

いじょ、そんな「生徒会探偵キリカ」1巻の感想でございました、推理とはなんだったのかw

…や、あれはあれで無くてはならない要素ではあるのですが(ゴニョゴニョ…

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[C3063]

長文れびぅ乙でした。
普段数行でしか感想を書かない自分なので、文量にビックリw

同作者の他作品でも、「不快感を抱きかねない」キャラというのはやはりおりまして。
良くも悪くも単なる記号ではなく、あくまで人物・人格をしっかり描写しているなと思ってます。

探偵云々は神メモとかから推して然るべし、なのでしょうかw
人物や心情表現、さりげない笑い所に長けた文章だと思っているので、
やはり推理とかはオマケ程度の要素になってしまう……のかね?w

このれびぅを参考として、手を出すかどうか考えたいと思います。
出せたとしても相当後の話になるのだろうけどw
  • 2013-10-23
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[C3064]

音たん>
まぁ正直これは企画+頂いたものだったが故、読む前から長文書く気まんまんでございました。だから意識的に長く細かく書こうという気でしたは。
とはいうもののつまらなかったりしたらそもそも言葉が紡げないので、やはり面白かったんだと思いますわ。
まぁ…そんな意気込んでおきながら1回目は見事に消えてしまったわけですがアハーハー
>不快感を抱~
まぁつまり、トゲがあるというか個性が強いというか、そういう平坦平凡じゃないキャラが多いってことですな。あとは好みによる所、と。
某エロゲメーカー風じゃないですが、変に作られた個性とかじゃないところが好感。なので本文でも書きましたが、べつに悪いと思ってないし、悪い点だとも思ってない。
あれだ、不快感についての本当の失敗は
「キャラクターに対しての不快感」
ではなく
「キャラクターと対峙して抱く、作者への不快感」
じゃなかろうか、と。もちろん本作品において後者はなかったです。
>探偵うんぬん
えと。神メモとの大きな違い(ここでいう神メモとは自分の視聴したアニメ数話までのイメージ)というのは「探偵が主軸かどうか」だと思う。
神メモは言わずもがな探偵というか推理要素を前面に出しておりますが、この作品においてはあくまで「生徒会」があり、そこに所属する「探偵」兼「会計」のキリカって娘の話である、と。つまりそもそも探偵がメインというわけではなく(タイトルからだとそうとれるがw)そういった2,ないしは3の要素を主としているわけで。
なのでそういった複数ある軸、まとまって一つの主軸、とそういった感じの構成であり、探偵は軸の1つであるのでこればっかりに力を入れなくてもいいかな、とおもう。逆にそればかりに力を入れすぎると今度は魅力を感じているもうひとつの軸「生徒会要素」のほうが薄れかねない。
複数ある要素はきちんとまとまって1つになってるから、探偵要素を要らない、とは思わないし。どれも中途半端、と人によっては捉えられてしまうこともあるかもしれないが。自分はそういった塊で見れば悪くはないと思いますよ。なので本文でも書いたとおり「探偵要素ばかりをお求めなら、回れ右」というわけです。
>表現
作品の性質上なのか、笑いどころはあまりなかったよwまぁ1巻がそういう展開だったのかもしれないがw
心情表現・・・というか・・・まぁ心情表現というものに含まれるのかな?表面、というかキャラクターそれぞれの立ち居振舞いが活き活きとしていて、そういった1つのアクションという表面だけで、3つも4つもそれぞれの思考や性質が知れる、そういった部分の魅力を受けましたな。
>手を出す
というか自分も2巻買わなwこれだけ良いとか書いておいて続刊買わなかったら疑われそうだわいw
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