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-件のコメント

[C3053]

かな恵だけどw

この言葉の意味を詳しく伺いたいのですが
  • 2013-07-09
  • 投稿者 : ゎち☆
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[C3054]

ゎち☆さん>
えーっと

(声は相変わらずの)かな恵(ボイス)だけどw

というニュアンスですなw

間違っても

立ち位置がいい(のに起用されたのが)かな恵だけどw

とか

(cvは)かな恵だけど(のくせに)かわいい。

とか、そういう意味ではござらんw
ちゃんと句点や(w)で区切ってるしね。

ほ、ほんとだよ
  • 2013-07-09
  • 投稿者 : がめ
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[C3055]

ん~魔王様はともかくガルガンティアは見とくべきだったか…

ブライドは。1期を勧めてしまったが故にこのような事態になったこと、謝罪いたしますw
あおちゃんボイスなぜノーマルメインにしたし…

デートさんは最後までみた、と思うw
えーあーうん、これだけで終わり!

俺がいる、どうしてこんなに気に入ったのか…
多分ね、ひっきーに頑張って欲しかったんだと思う。
>自分の立場にもフィルター
むしろ頑なにかけ続けたことに拍手を送りたい。簡単に自分を変えてたりしたならば最後まで見なかったであろう。由比ヶ浜に誕生日プレゼントなんぞ買わなければもっと良かった。
あれですよ、多分自分を投影してみてたんだと思うひっきーに。似てるんだよな、良くも悪くも。どこが、に関してはココでは割愛。
だから実質最終話で現実に戻れた。
それでもあれしきの事で胸倉を掴んでくる金髪だけは絶対に許さない、絶対ニダ。

ガルガンティア、頑張ろうと思いまあす
  • 2013-07-09
  • 投稿者 : アミヶ浜ユ井
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[C3056]

アミたん>
やっはろー
>サブライ
いえいえ、わずかばかりではありましたが、悠木碧さんのイケメンボイスは貴重でございやしたw
ああ、あと書き忘れたけど、能登的な意味でもかなーり貴重でしたw
>でぇと
デートは内容というよりも尺と構成で少し損をしてる感がありやすね。
>おれがいる
なるほど。自分を投影したのか>ひっきー。まぁ自分との評価の違いはそこなのかな?
>フィルター
そう、つまりそこ。由比ヶ浜さんにプレゼントを買ったり雪ノ下さんのフォローをしたり。彼にはすでに、彼が能動的に動いて得た立場と人間関係がある、受動的に得られた奉仕部員というものを超えて。そのくせ問題解決のときになって、自分は悪役でいいだのみんながハッピーならそれでいいだの、そういった思考をするのがたいそう気に食わなかった、と。そういう思考なら最初から誰とも関わりを持たんでくれ。関係を持つなら自分は別に…とかそういうフィルターなしにして、ちゃんと自分もハッピーの勘定に入れてくれ。すでに関わりを持っている相手がいる状態であんな方法で、誰が得すんの。どっかの作品でもあったな、自己犠牲ヤロー。まさにそんな感じ。
元々脳みそ足りない人やあっちの作品の彼みたいに感情で後先考えず動くタイプならともかく、ひっきーはしっかりと冷静に置かれた状況を見据えて判断できるだけの力があって、かつ「自分の立場もちゃんと把握しているはず」なのに。そこが大変歯がゆい。
まぁ機械じゃなくて人間なんだからいくら冷静になれるっても理屈だけじゃなく感情に左右されるのも当然であり「幼い頃から謂れの無い不遇を強いられてきた」彼ならそうなっても仕方ないことなんだろうが。なので理解は出来るし、仕方ないことでもある…とは思うけど、あの思考はやっぱり気に食わないwま、そういうことなんでしょう。
あと、胸ぐら云々よりも金髪クンのキャラクター自体が、一人の人間として不自然なようにずーっと思っておりましたwなので彼の一挙手一投足がすっごいカクカクして見えてました。
>ガルガン
まぁ、多分アミたんなら楽しめる…と思います(ドキドキ
  • 2013-07-11
  • 投稿者 : がめ
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[C3057]

四糸乃誠とクルピさんのおかげで、貴方とのアニメ話に困りませんでしたw
水着売り場のシーンは原作の挿絵もグッドでした(ぇ

あぁ、二期は大介姉妹だ…(超謎
  • 2013-07-17
  • 投稿者 : メンマー
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[C3058]

にーやん>
そうだ、その調子でアニメ消化に勤しむのだ!RLとかRLとか!
>水着売り場
わたし気になります!
>ノーノー竜姉妹
もそうですが、とくに誘宵ドゥーハンさんがわたし気になります!
  • 2013-07-18
  • 投稿者 : がめ
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[C3059]

>百花繚乱サムライブライド
イケメンヴォイスが少なかったのは確かに残念でしたねー。
とりあえず前田慶次さんが最後の良心だったかなw


>デート・ア・ライブ
びみょい評価にはなりつつも、お気に入りキャラが出来ただけで御の字ですかねw
二期に期待してみるのもアリかもですね。



そして春期はほとんど視聴アニメがかぶっていないことに気付いてしまい。
自分が本数少なかっただけとも言いますがw
  • 2013-07-19
  • 投稿者 : 音名無し
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[C3060]

音たん>
悠木さんはほんと残念としか。
まえだけさんが一番GJでした。
猿とかほんとなにがしたかったのかw

>でぇと
アニメしか見てない人だとやはり四糸乃回は不足が否めない。あれでもべつに通じるんだけどそうじゃなくて…w
そしてそのかわりがあのオリ回と聞いた日にはさらに残念度が。あれは1期と2期との場をもたせる的な意味でのOVAとかでよかったんじゃないかな…
あと琴里の話で終わるのもいまいち盛り上がりに欠けた…ってのは狂三さんの話じゃなかったからという自分の感覚だけなのかな…。
でもま1,3位にランクインするだけキャラは気に入ってたし、10位までには入ってないものの、折紙さんも\サンダルフォン/も結構好きでありますよ、ええ。
そもそも2期ありきだったということを考えると、最初から分割クール的な頭でみるべきだったかもしれんね。とりま、2期は狂三さんとドゥーハンさんに期待してます(謎
  • 2013-07-19
  • 投稿者 : がめ
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2013春アニメ

春アニメれびぅー。ネタバレあり。段々と前置きが面倒に。

いつも通りの降順。

----------------------------

百花繚乱サムライブライド

まぁ、前作同様だった。というか前作よりなんだかなぁ、とw

結婚まではわかっていたが、まさか初めての二人の共同作業になるとは。

最後のむっちゃんとの決戦もまさかのちゃんばらじゃなくてレーザーとかほんともうねw

見終わって自分はなにを期待してたんだろうと考え直した。

うん、悠木碧サンのイケメンボイスが聴きたかったんや。というかラストはそうあって欲しかった。

インコちゃんが可愛い、と思う一方コジローさんが好きでした。

断裁分離のクライムエッジ

みまごうことなき児◯アニメ。漫画とたいしてやってること変わらないのになぜこんなに印象が違うんだろうかw

キャラクターのほぼ全員が変人、変態、フェチスト。や、意外と真面目に異能バトルしてたりするんですけど、ねw

原作勢はみんな思ってたがやはり1クールとなると、話が中途半端なところで終わるのもやむなし。途中もドラゴンボール(冗長)してたし、完全に構成に関わった人は猛省したほうがいい。

そしてラストで完全に2期なんかねーから!!という終わらせ方をしたスタッフ陣の潔さが光った。

cv日高里菜(未成年)の演じるエミリー(一桁年齢)に原作通り「◯ックス」を言わせたりもしましたね。

名場面は沢山存在するがやはり感情が高まって主人公がヒロインの鎖骨や髪を散々ペロペロしたのに「…キスは…ちょっと恥ずかしくてまだ出来ない」のシーンの実況スレの反応が面白かったでしたw

色々と価値観の相違というものを体感できるアニメでした。多分そういう趣旨の作品じゃないけどw

這いよれ!ニャル子さんW

これまた前期同様というかw仮面ライダーウィザードネタを盛り込むあたりのパロの新鮮さと各種昭和ネタと巾広すぎてなんだかね。こんなに実のない会話の応酬ってのもある意味すごいと思いますw

途中まではgdgdだったがクー子の話はかなり良かった。というかアレなかったら途中で見るのをやめていたかもしれんw

ハス太くんの見せ場があまりなかったのは残念だったが終盤はさすがメインのニャル子さんの良さが光っててよかったね。

あとOP曲は今期のどれもびみょいって中では輝いてました、とくに間奏部分。

デート・ア・ライブ

当初は期待してた…というか予想してた展開と違うことに戸惑ったものの見ていくうちにこれはこれで、と。

懸念されていたキャスト陣も始まってしまえばむしろGJと。

まぁ惜しむらくは、というか作風には合わないのかもしれないが。もうちょいガチで精霊の娘を落としにくる感じを期待していたのだが、どうにもコメディ寄りになってしまったのが残念でありました。

話の展開自体は真面目な方はそれなりに見応えもあるし映像的な意味でも頑張っていたので文句なし。なのでEDのやる気無さが光るw静画とあの曲とかどんだけwこれじゃあまた野水サンの黒歴史ががが。つーか別ED曲もあったりしたんだからなにもあの曲じゃなくったって…w

今期はきょーぞーさんの話はやらないことが露見して最終回を迎える前に私達のデートが終戦してしまったものの、2期決定を受けて再戦www

細かいツッコミかもしれないが、1期ラストの好感度MAX安定オチは解析官としてどうかと思うぞ、令音さん!www

あ、2期はずっと白リボンでオナシャス

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

アミたんに勧められて(?)見たりした。

よくもまぁこう、嫌な部分ばっかり露骨にみせるアニメだなぁ、という感じでしたw意図してそうなってるんだろうけど、さすがにバランス悪いと思うだが。

まわりがびみょーすぎて普通にびみょーな比企谷クンが許される仕様。

正直、個人的には比企谷クンの考えとやり方が実に気に食わない感じであった。そしてそれで毎度一応問題は解決(消去?というか問題そのものを終わらせる場合もあったりしたが)されてるので、斬新…とまではいかなくてもあまりない展開もあいまって視聴者に比企谷クンすげー的な印象を与えるのがどーにも…

こういうのがカッコイイとか作者は思ってん?とかちょっと微妙な感覚であったが、12話ラスト(実質的な最終回)の最後に先生が比企谷クンに告げた言葉で自分のモヤモヤは解消された。つーかああ、作者もちゃんとわかっっててこういう話にしてたんだ、と安堵?した。

まぁあれね。冷静に分析して解決策を見出すなら自分の立場にもフィルターかけんなよ、ってことが多分一番遺憾に感じていた部分だった。大体、友達そこそこいるやつに限って、友達少ない宣言するんですよね。そういう意味わからないフィルターかけるのは大層気に食わない。え?なんだって?

それでもそこまでヤキモキしながら見続けて色々と感想が湧くあたり作品が個性的で見応えあるものだったんだと思う。だから好き嫌いでいえば間違い無く嫌いなんだけど、評価はかなり高い。自分の中では由比ヶ浜サンだけが唯一の良心で癒されてましタワー。だけどあれね、発音的には(まだ言うか

・(3位)フォトカノ。

変態枠part2。クライムエッジとこの2作があったせいで、どっかの王子さまが霞んでしまったとか言うのは余談。

出だしはやはり同会社アマガミとくらべてしまった節が有りびみょい感じだったが、共通ルートから個別になったあたりからかなり良い感じになってきた。

まぁ特別なことはしてないんだけど、だがそれがいい。というか1キャラ1話での消化はちょっと駆け足すぎるwそこが少し残念。

そしてメインだからとかな恵ルートだけ2話にしてたけど、逆にこのステレオタイプなストーリーなら2話いらなかったんじゃね、とwうまくいかんものよのうw

先輩ルートと気弱ルートが好みであるが、新体操とソフトボールのルートはキャラが生き生きしてて見てて本当に楽しかった。うん、そこなんだろうね、結局自分が一番好きな部分って。それぞれがそれぞれのカタチで進んでいく様が大好きなんだと思う。

あとOPがものっっっっそい遅れて(最終話付近?)気に入ったという超スルメ曲であった。

・(2位)はたらく魔王さま!

いぁーこれは面白い。正直今期1位で終わると思ってた。

魔王が勇者との戦いに敗れが苦し紛れにだしたワープで逃亡した先が日本、ていうか笹塚w世界が違い外部から魔力供給ができなく元の世界へ戻る魔力が確保出来ない魔王と幹部は日本で生活しながら帰る手段を探す、という感じなのだが。

とりあえず魔王は早速警察の職質から始まり、その後もほぼ一文無しからスタートするこの貧乏生活がたまらなく共感を覚えるw「まずは…このクヤクショでコセキとジュウミンヒョウを手に入れる!」の入りで自分のハートわしづかみw「この世界には…臥薪嘗胆という言葉があるらしい(涙目」

とりあえず日本に馴染み過ぎな魔王と勇者が見ていて楽しくてしょうがなかった。おまいら絶対ネイティブやってw

もちろん魔王と勇者、それに第3勢力とのバトルなどもあるのだがいちいちそれが「生活」であったり「仕事」であったり、そういった価値観を鑑みた行動や言動となり、ときには「どの世界であってもかわらんね」と思い、ときには「いや、その考え方はどーなのww」って思ったり。

社会風刺、とまではいかないが、異世界設定がうまい具合にスパイスとなってリアリティがある面白さに昇華されてる感じはたまらなく面白い。

もちろんそれを動かすキャラクターも個性的で特に勇者エミリアの立ち振舞はcv日笠陽子サンも相まって絶妙すぎる。これはラノベ買ってもいいかな、と思えるレベルで気に入った、そして2期熱烈希望。特に一人アパート暮らしを経験した人にはかなーり面白くうつるのではないか。まぁなくても十分魅力があると思いますがw

細かくないツッコミだと思うんだけど、うどんさんは暗殺が生業なのに所持武器がハンマーで大笑いしましたw

・(1位)翠星のガルガンティア

これは面白い。久しぶりに他の人にオススメ出来る作品だたは。

宇宙に住まう人類は最大の敵である怪物「ヒディアーズ」と日々交戦していた。その中で主人公のレド少尉は空間転移に巻き込まれ、ある惑星へ不時着する。そこで出会った言語も文化も不明な人類と関わっていくうちに…という感じ。

とりあえず惑星や艦隊の描写がものすごく良い。そしてその中で繰り広げられる異文化交流…というにはあまりに乖離した価値観に戸惑いながらも理解していくレド少尉と艦隊の人間。ここらへんがまずものすごい面白く、そして細部にこだわって作られてる。

メインテーマは知らないが、個人的には「異質なモノとの関わり」だろうか。惑星の人同士でも共生する人もいればいわゆる賊みたいな人もいるし、主人公のような宇宙空間の中で生きてきた人と海に囲まれた惑星での艦隊暮らしをしてる人、搭乗してる支援ロボット(プログラム)と人、さらには怪物と人。

こういった自分とは立場も性質も違うモノにたいして、共生・協調をとるのか、敵対・排除という立場をとるのか。様々な立場からの考えと摩擦が見ていて凄く興味深かった。

レド少尉が必死に現地の言語をマスターしようとカタコトで頑張る姿はそりゃもう助っ人外国人厨の自分としてはたまらないwww

終盤大活躍のパイロット支援啓発システムのチェインバーがマジイケメンすぎて話を一気にもり立ててくれた。ぶっちゃけターミネーター2が好きな人は無条件で気に入るはずwww

いわゆる虚淵節が各所で見受けられるのだが、どっかのQBさんの時とは違ってかなり理屈が通っていて説得力もあり(システムだしねw)こちらも引きこまれてしまう部分もあるし論破されることも。「支援啓発システム」という名は伊達ではない、とw

普段からびみょーだったり、終盤で失速するのが多かった今期において終始引きこまれていたいいアニメだった。マジ素晴らしい。それぞれ違う理由ではあるがアミたんや音たんにオススメしておくw

----------------------------------

キャラクター。

10位:室戸亜岐(フォトカノ。)・・・メガネ先輩。マジ良い人。こんな年上とお付き合いしたいわぁー、高校でw

9位:釜月鈴乃(はたらく魔王さま!)・・・うどんさん。立ち位置がいい。かな恵だけどwかわいい。

8位:ニャル子さん(這いよれ!ニャル子さんW)・・・なんだかんだで好き。あすみす的な意味でも。感情がコロッコロ変わったり懲りないところがやっぱええんですわ。

7位:佐々木千穂(はたらく魔王さま!)・・・ちーちゃん。メインキャラの中では唯一人間っていうポジションと彼女の性格がとてもイイ味。ロリ巨乳とか反則。ED絵とかほんともうね…w

6位:遊佐恵美(はたらく魔王さま!)・・・勇者エミリア。ヒロインとしてはとても残念な扱い…ちうかほぼ女性として扱われてなくて非道いw可愛いともお色気ともまったく無縁、むしろマイナスwでも真っ直ぐで優しい性格が逆に非道いその立場を凌駕する。終わってみればすっごい好きになってた。

5位:由比ヶ浜結衣(やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。)

由(↑)比ヶ浜結衣


・・・本作の唯一の良心(と自分は思うw)まわりがサイテーすぎて押し上げられた感も否めないがw素直でちょっとお馬鹿なくらいがいいのです。シールの一件でなんとなく\ズッパシ/きたw

4位:エミリー・レッドハンズ(断裁分離のクライムエッジ)

エミリー・レッドハンズ


・・・エミリーはとってもつおいのょ。別に炉だからとかそんなんじゃなくてだな…w過去話が優秀すぎた。ていうか原作補正は大いにあると思います。あとブログ用に画像検索したけどえちぃほうばかりしかなかったのですがそれは。

3位:四糸乃(デート・ア・ライブ)

よしの ん

・・・だから別に炉とかじゃなくてだな(汗)エミリーもそうだけどハグ欲にかられる(何。四糸乃もそうだけど、よしのんcv野水伊織がかなりGJである。…だよね?wあとこの画像の格好がいいです、うみんちゅですので(だから何。ああ、あとどうでもいいけど、高橋四糸乃「痛いの、は、キライ、です」で大爆笑したりも(私信

2位:エイミー(翠星のガルガンティア)

エイミー

・・・真ん中の娘。あかん。むっちゃ可愛い。民族衣装的なのもいいよね。肩口でてるとかマジいい。・・あいや、性格とかそういうのももちろんいいよ。外見からもわかるとおりアクティブな感じがたまらんです。褐色勢ではないですがいいです最高です。踊りのシーンとかどんだけご褒美かとw

1位:時崎狂三(デート・ア・ライブ)

時崎

・・・\エロイ/じゃなくて、まぁとりあえずぶっちぎりです。こればっかりは好みとしか言いようが無い。

ちな変身(精霊化?)する前の普段の格好のほうが数倍好きです。しかし良質な普段着画像がなかったからなぜか↑のようなものに。

狂ピ監督

制服姿が欲しいwこれでもいいけど。やっぱ片目隠しっすよね、時代は。まぁ変身したほうも肩口が(またか。

この人も途中までは、ああ、いつものチョロインやね…と思っていたのだがいきなり腹を自分に貫かれたりとかしててたいそう驚いたw

もう彼女がいるからこそ2期をみるといっても過言ではない。うん。

しかし某スレの肉食系女子(物理)という名言は脳裏に焼き付いててw

とりあえずあれだ、クルピ監督狂三さん頑張れ超頑張れ。

いじょ、そんな春アニメでした。

…しかし狂三さんといいトヨネさんといい自分って(ry…

8件のコメント

[C3053]

かな恵だけどw

この言葉の意味を詳しく伺いたいのですが
  • 2013-07-09
  • 投稿者 : ゎち☆
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[C3054]

ゎち☆さん>
えーっと

(声は相変わらずの)かな恵(ボイス)だけどw

というニュアンスですなw

間違っても

立ち位置がいい(のに起用されたのが)かな恵だけどw

とか

(cvは)かな恵だけど(のくせに)かわいい。

とか、そういう意味ではござらんw
ちゃんと句点や(w)で区切ってるしね。

ほ、ほんとだよ
  • 2013-07-09
  • 投稿者 : がめ
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[C3055]

ん~魔王様はともかくガルガンティアは見とくべきだったか…

ブライドは。1期を勧めてしまったが故にこのような事態になったこと、謝罪いたしますw
あおちゃんボイスなぜノーマルメインにしたし…

デートさんは最後までみた、と思うw
えーあーうん、これだけで終わり!

俺がいる、どうしてこんなに気に入ったのか…
多分ね、ひっきーに頑張って欲しかったんだと思う。
>自分の立場にもフィルター
むしろ頑なにかけ続けたことに拍手を送りたい。簡単に自分を変えてたりしたならば最後まで見なかったであろう。由比ヶ浜に誕生日プレゼントなんぞ買わなければもっと良かった。
あれですよ、多分自分を投影してみてたんだと思うひっきーに。似てるんだよな、良くも悪くも。どこが、に関してはココでは割愛。
だから実質最終話で現実に戻れた。
それでもあれしきの事で胸倉を掴んでくる金髪だけは絶対に許さない、絶対ニダ。

ガルガンティア、頑張ろうと思いまあす
  • 2013-07-09
  • 投稿者 : アミヶ浜ユ井
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[C3056]

アミたん>
やっはろー
>サブライ
いえいえ、わずかばかりではありましたが、悠木碧さんのイケメンボイスは貴重でございやしたw
ああ、あと書き忘れたけど、能登的な意味でもかなーり貴重でしたw
>でぇと
デートは内容というよりも尺と構成で少し損をしてる感がありやすね。
>おれがいる
なるほど。自分を投影したのか>ひっきー。まぁ自分との評価の違いはそこなのかな?
>フィルター
そう、つまりそこ。由比ヶ浜さんにプレゼントを買ったり雪ノ下さんのフォローをしたり。彼にはすでに、彼が能動的に動いて得た立場と人間関係がある、受動的に得られた奉仕部員というものを超えて。そのくせ問題解決のときになって、自分は悪役でいいだのみんながハッピーならそれでいいだの、そういった思考をするのがたいそう気に食わなかった、と。そういう思考なら最初から誰とも関わりを持たんでくれ。関係を持つなら自分は別に…とかそういうフィルターなしにして、ちゃんと自分もハッピーの勘定に入れてくれ。すでに関わりを持っている相手がいる状態であんな方法で、誰が得すんの。どっかの作品でもあったな、自己犠牲ヤロー。まさにそんな感じ。
元々脳みそ足りない人やあっちの作品の彼みたいに感情で後先考えず動くタイプならともかく、ひっきーはしっかりと冷静に置かれた状況を見据えて判断できるだけの力があって、かつ「自分の立場もちゃんと把握しているはず」なのに。そこが大変歯がゆい。
まぁ機械じゃなくて人間なんだからいくら冷静になれるっても理屈だけじゃなく感情に左右されるのも当然であり「幼い頃から謂れの無い不遇を強いられてきた」彼ならそうなっても仕方ないことなんだろうが。なので理解は出来るし、仕方ないことでもある…とは思うけど、あの思考はやっぱり気に食わないwま、そういうことなんでしょう。
あと、胸ぐら云々よりも金髪クンのキャラクター自体が、一人の人間として不自然なようにずーっと思っておりましたwなので彼の一挙手一投足がすっごいカクカクして見えてました。
>ガルガン
まぁ、多分アミたんなら楽しめる…と思います(ドキドキ
  • 2013-07-11
  • 投稿者 : がめ
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[C3057]

四糸乃誠とクルピさんのおかげで、貴方とのアニメ話に困りませんでしたw
水着売り場のシーンは原作の挿絵もグッドでした(ぇ

あぁ、二期は大介姉妹だ…(超謎
  • 2013-07-17
  • 投稿者 : メンマー
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[C3058]

にーやん>
そうだ、その調子でアニメ消化に勤しむのだ!RLとかRLとか!
>水着売り場
わたし気になります!
>ノーノー竜姉妹
もそうですが、とくに誘宵ドゥーハンさんがわたし気になります!
  • 2013-07-18
  • 投稿者 : がめ
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[C3059]

>百花繚乱サムライブライド
イケメンヴォイスが少なかったのは確かに残念でしたねー。
とりあえず前田慶次さんが最後の良心だったかなw


>デート・ア・ライブ
びみょい評価にはなりつつも、お気に入りキャラが出来ただけで御の字ですかねw
二期に期待してみるのもアリかもですね。



そして春期はほとんど視聴アニメがかぶっていないことに気付いてしまい。
自分が本数少なかっただけとも言いますがw
  • 2013-07-19
  • 投稿者 : 音名無し
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[C3060]

音たん>
悠木さんはほんと残念としか。
まえだけさんが一番GJでした。
猿とかほんとなにがしたかったのかw

>でぇと
アニメしか見てない人だとやはり四糸乃回は不足が否めない。あれでもべつに通じるんだけどそうじゃなくて…w
そしてそのかわりがあのオリ回と聞いた日にはさらに残念度が。あれは1期と2期との場をもたせる的な意味でのOVAとかでよかったんじゃないかな…
あと琴里の話で終わるのもいまいち盛り上がりに欠けた…ってのは狂三さんの話じゃなかったからという自分の感覚だけなのかな…。
でもま1,3位にランクインするだけキャラは気に入ってたし、10位までには入ってないものの、折紙さんも\サンダルフォン/も結構好きでありますよ、ええ。
そもそも2期ありきだったということを考えると、最初から分割クール的な頭でみるべきだったかもしれんね。とりま、2期は狂三さんとドゥーハンさんに期待してます(謎
  • 2013-07-19
  • 投稿者 : がめ
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