[PR] SEO対策 徒然なるままにヒグラシ |リトバスのスタメン考察
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[C3042] マー!トン

ガチ野球勢だった頃と比べて野球から遠退いてしまいましたが、何だかんだで野球ネタには反応せざるをえない。
が、リトバス本編はノータッチで細かいレスができず申し訳ない。

ファースト:クドで一塁を守る稲田が浮かんだとか。
  • 2013-04-11
  • 投稿者 : メンマー
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[C3044]

おにいやん>
疎遠…あれですか!いつまでも自分がマリンオフを企画しないからですか!というか何故稲田wwwクドもあれだけ俊足だったらもう少し考えがあったのだが…
  • 2013-04-11
  • 投稿者 : がめ
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[C3045] 稲田・クドリャフカ

背の低いファーストといったら日ハム時代の稲田だな、とw

マリンオフの構想から早、○年。
今年こそ…!
(その時は善久@60のユニ持参)
  • 2013-04-11
  • 投稿者 : メンマー
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[C3046]

おにいやん>
なるほど!それでも自分より身長高いww
構想の間に球場の名前が変わっちゃいました!w
えっと…ベニーのユニを(ビジター用なのでNG
  • 2013-04-12
  • 投稿者 : がめ
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リトバスのスタメン考察

某スレで最終話の理樹くんのスターティングオーダーについて物議をかもしていたので、それにならって自分もちょっと考察してみた。理樹くんの判断はどうだったのか、ならびに自分が監督ならどうするか、である。

(注:べつにスターティングオーダー自体はネタバレというほどではないのでテレビ未視聴の人でもおkだと思うが、余計な先入観を入れたくない人は回れ右を。

また以下の考察はアニメしか観てない自分なのでゲームのパラメータなどは考慮に入れてません。悪しからず。)

リトバスか野球、どっちかそこそこ程度の知識があれば暇つぶしくらいにはなる…かなぁwそうなればいいな。

あまりに対象者が少ないのは否めない。

----------------------------

まずは理樹くんの考えたスターティングオーダーはこうである。

1(一)能美 クドリャフカ
2(遊)三枝 葉留佳
3(中)来ヶ谷 唯湖
4(捕)直枝 理樹
5(左)井ノ原 真人
6(三)棗 恭介
7(右)宮沢 謙吾
8(二)神北 小毬
9(投)棗 鈴


さて、早速順をおって見ていこう、と意気込むものの、最初にして最大の疑問にぶち当たるwそう、それが1番・ファースト・クドリャフカであるwwwというか某スレでも尤も疑問視されたところであるがwいくらなんでもアイライクノウミサンという印象をうけすぎるw

初見での印象は理樹くんの思考が読めない、であったwまず1番という打順であるが基本は出塁が第一であり、それに加え脚が速かったりするとなおいい。しかしアニメの描写みるに打率がいいとは確実にいえず、脚もまたしかり。もちろんかつての高橋由伸のようにクリーンナップからあぶれた好打者を据え置くという特別措置ではないのも明白。理樹くんは2番から始まる打線を考えてたのか、っていまの巨人みたいに(ムグッ

強いてあげるとするならば「ピッチャーがまだマウンドに馴染めてないうちにストライク・ゾーンがもっとも小さいであろうクドリャフカで四球を取りに行く」ということだが、相手ピッチャーは潰れたとはいえ元野球部のキャプテンなのでクドの空振り1つみれば、スピードを落としてコントロール重視でド真ん中に投げても、長打はおろか単打もあやしくまったく問題ないと踏むだろう、よってあまり意味をなさないか。

どうにも初っ端から頓挫気味なのでもう一度練習と試合のシーンを拝見。そして見つけた。コイツ、1塁へのバントヒット決めてやがるっ!正確にはファーストのバスケ部員がクドに見とれて後逸したので一失なんだが、それでも野球部の投げた球を1塁線ギリに打球の勢いを殺してきっちり転がすところをみるに、良いバットコントロール(主に球に当てる技術方面)と、かなり優れた動く球を見る眼を持ってると思われる。さすがは50ノーティカルマイルの空を目指す娘!やりよる。

さてそうなってくると若干話が変わってくる。ただでさえストライク・ゾーンがせまいクドにきわどいボール球はまったく振る素振りも見せず見極められ、ど真ん中ストライクはかろうじてでも当ててファールにされたとしたら・・・あれは・・・WBC2次ラウンドの鳥谷サン!!?とならないだろうかwヒットはともかくフォアを選べる可能性は高くなり結果出塁率向上。おお、先頭打者の仕事をきっちりこなしてるではないか!

打順は解決するも、守備位置(ファースト)はそれでもどうかなと思うw上述で球を見る眼は凄い(と思う)、キャッチング技術もある程度持ってる(8話)。よって少なくとも自分の身体に投げられた球はかなり取れる方だとする、が、なにせあの身長であるww他の内野手にかなりのコントロールが要求されるハズであるw特に少しでも浮ついた球を投げようものならもう後逸であるwまぁもうここは少ないメンバーなので他の内野手とライトのカバーリングに頑張ってもらい、やむなし、ということで。

さて、1番でエライ文量とってしまったがw2番・ショート・葉留佳である。葉留佳は作中でも風紀委員に追っかけまわされたり逃げたりなど運動能力、とくに走りは得意なようでしかも貴重な左打者である。おお、これは2番打者には申し分ないのでは・・・ん?左打者?と思い他のシーンを再生してみると・・・サウスポーでした(7話)ww覚えてなかったw…え、ショートやらせんのかw理樹くん鬼やでwwwww

まぁ相手もプロじゃないし、べつにサウスポーのショートでも出来なくはない。少なくとも後述の小毬ちゃんとかにやらせるよりはよほど…とは思うけど。それでもサウスポーにショートはツライです・・・(経験者。サード封殺とかだけは輝くけどw基本グギっとなる(捕球後2塁を向くとき)でw脚が速い(ぽい)、身のこなしが良いというキャラが少ないのでサウスポーショートやむなし、はるちんには鬼理樹監督を恨みながらグギっとなってもらおうw

3番センター来ヶ谷の姐御に関しては特にいうことなし。スペックが高く走攻守おkそうだ。肩の強さには少し疑問が残るが、べつに肩が弱いセンターなんて現役日本人メジャーリーガー・青木宣t…うっ、頭が

4番キャッチャー理樹くんのオレ4番は驚いたがwwwwまぁ恭介からリーダーを受け継いだというストーリー上4番に自ら名乗り出るというのもわからんでもない。しかしてリーダーだからと4番じゃなくても…ついでにキャッチャーで、ってそんな負担多くして、それじゃまるでWBC3代目監督の山本k…うっ、頭が

5番のレフトの筋肉くんはまぁいいでしょ。一発ありそうなので。ただ性格上打率は低そうなのでこの後の恭介と変わったほうがもしかしたら。レフトからの返球は素人の草野球では多そうなので期待、まぁ返球もコントロール悪そうだが。打者の足止めにはなるかなぁ。

でその6番恭介も問題ない。基本スペック高いので。ストーリー関係なければ4番に据えたい所だし、サード強襲にも反応出来そう、もちろん一塁への遠投も可能だろう。

7番のライト・けんごは恐らく左腕骨折を気にして打順を後ろめ、打球があまり飛んできそうにないライトを選んだかと。これは次の小毬ちゃんと関係してくる。

でその8番セカンド小毬ちゃんであるが骨折してるけんごより下位、という理樹くんの非情采配(どっちに)。けんごは片手でもホームランを打ってしまう高スペック、ともすればけんごで走者が一掃される。となると小毬ちゃん凡退で次の回は9番の鈴からと考えると実に都合がいい。仮にホームランでなくけんごがバッターランナーとして残ってしまっても小毬ちゃん凡退なので骨折してるけんごはどちらにせよ走る必要がない。またセカンドの小毬ちゃんが後逸したとしても後ろにけんごがいれば頼もしい。グラブはめられなくても後逸したボールなら素手でもとれるかも(というか作中ではライトライナーを素手でキャッチした強者w)凡退すること、エラーすること前提で組まれてる小毬ちゃん(´;ω;`)ブワッ。理樹くんの鬼監督ぶりが伺える。

9番ピッチャーの鈴も問題ない。メンタルの弱い鈴であるがラストバッターと言われればピッチャーに集中出来るだろうし、そもそも運動神経が良い(投球フォームをみるに)のでヒットも望め、そうすればまた上位打線へとつなげるまさに高校野球よろしく9番から始まる打線が実現出来る。

と、ここまでフォローしてみて思う。

あ、あれ。そこそこバランス取れてて、あんまり自分が考える余地がなくね、とwww

まぁせっかくここまで書いたのでいちお書きます。

-------------------------------

敵を知り己を知れば百戦危うからず、という言葉があるか、アニメの描写だけだといまいち敵情報がわからない。スポーツ部の部長の寄せ集めでピッチャーは元野球部のキャプテンということ。これぐらいかの。

なのでやはり己を知るのが一番いいということに。まずはリトルバスターズの弱点となる主なところ。

・けんごが左腕骨折(利き腕は右)
・小毬ちゃんが相当使えない(っぽい)
・ストーリー上、理樹くんは4番キャッチャー固定
・鈴以外にピッチャーがいない
・そもそも9人ピッタリなので替えがきかない

細かい部分はほかにもあるがおおまかにココら辺かの。そして逆にリトルバスターズの良い所、武器になりそうなところである。

・鈴は130km超のストレート、ナックル・スライダー・カーブと多彩な持ち球がある
・恭介・来ヶ谷の姐御は基本スペックが高く周りをフォローするだけの余裕が持てる
・けんごは骨折してるものの運動能力は高い
・真人は筋肉量で言えばスポーツ部連中とタメ張れるかそれ以上
・マネージャーの西園さんがかわいい

さらにこういった草野球での注意・回避すべきこと

・ストライクがまったく入らず無駄にランナーを与えてしまうこと(今回の鈴はその心配はなさそうだが)
・アウトがとりやすい内野ゴロ・フライなどをきっちりアウトにし、後逸・悪送球などのエラーを避ける
・外野は後逸=ランニングHRとなるのでそこは全力回避。2アウト後の落球もまたしかり。

要はエラーやフォアなど無駄な出塁・進塁・失点を極力おさえ、多少の長・単打を許してもポップフライやゴロを確実に仕留め地道に27のアウトを重ねる、言うまでもない基本に忠実になるべし。以上を考慮にいれつつ考察。

まずは打順だが、これは色々と考えたが上記のような制約もあり理樹くんの考えたオーダーとそう違わない。

強いてあげるならばピッチャーは右投げであり、クドの選球眼&バント性能を考えるとはるちん→クドの順番の方が良いと思う。はるちんが出塁した場合、クドはフォアも狙えれば追い込まれてからでもセーフティ気味に決めることも出来る。自分はアウトになっても転がすことさえ出来れば脚の速いはるちんなら転がしてからのスタートでも間に合うし得点圏で上位に回る。

3番姐御は変える必要なし。長打も期待出来なくはないが、さすがにHR打者ではないので稲葉や立浪よろしくチャンスに強い2塁打王となってもらおうw

4番は本来ならば恭介がいいのだが理樹くんで。そして5番に恭介。これなら理樹くん凡退でも恭介まで回る可能性がある。5番は真人で筋肉HRという考えもあるが、単純に打率で考えたら恭介のほうがいい。球を前に飛ばしさえすれば守備陣はスポーツ部員とはいえ寄せ集めの素人野球集団、相手チームのエラーも大いに考えられるので、空振り凡退の多そうな真人より先に恭介を出すべきだと考える。

そして6番に真人、7番にけんご。骨折さえなければけんごは上位打線確定なのだが致し方ない。この二人で走者一掃を期待する。8番に小毬ちゃんは理樹くんの采配に禿同、理由は前述のとおり。9番鈴もまたしかり。

あとは守備陣である。ピッチャー鈴、キャッチャー理樹くんまでは固定だとして。守備でどこでも活躍出来そうなのは姐御と恭介。正直内野をこの二人でガッチガチにしたいのだがそうすると外野の手薄感がヤバくなる。センターを小毬ちゃんなんかにした日には目も当てられない。この二人は外野・内野、それぞれに割り振ったほうがいいだろう。

先に考えるのは片腕の使えないけんごである。理樹くんは恐らく身体能力と強肩(だと思う)にかけてライトにしたようだが、自分はファーストを推奨する。素手ではなくグローブをはめてもらい送球はあまり考えないようにしていただこう。ライトは右中間ならびにライト線ギリの当たりで走りが多くなる、ファーストはその点、悪送球じゃないかぎりは走る距離はそこまで必要がなく相手も素人なので1塁線への絶妙なバントなどダッシュしなければならないシチュエーションはそう多いとは思わない。けんごは身長も高く運動能力は抜群なのでかなりの悪送球でないかぎりは後ろに逸らさず取ってくれると踏む。

さて、ファーストを追いやられたクドだが、前述のとおり動く球への視力とキャッチングが良い、しかし脚はそこまででなく肩は期待出来ない。なのでセカンドに回ってもらおうと思う。ファースト・セカンドへの送球は(ショート・サードに比べ)そこまで距離がないのでちゃんと打球をキャッチさえ出来れば両方でアウトをとることが可能と思われる。打球に反応でき確実にキャッチング出来るという意味ではサードが魅力的なのだがクドの肩ではファーストへの遠投は難しいという判断。とくに2塁封殺は捨ておいても1塁は確実に仕留める、そのためにはセカンドの打球処理が重要と思われるのでそちらへお願いすることに。

やはりそうなってくるとサードのファーストへの遠投である。遠投を捨ておいてランナー溜まったあとの2,3、本塁封殺という捨て采配も草野球レベルならありかもしれないが、ここはとれるならとりたいところ、よって恭介をここに配置する。恭介なら反射神経・キャッチング・遠投、問題ないと思われる。

さて残るは外野ならびにショートで、真人・来ヶ谷・葉留佳・小毬である。正直鈴の出来次第な部分もあり、もし凡打の山を築けるというなら外野をある程度捨て、ショートに姐御を据え置き内野ゴロを確実に仕留める算段もあるのだが。バランスを考えるのならばやはりセンターに姐御を置くのが大怪我しなくて済みそうな気がしなくもない。鈴のスタミナがあるうちは姐御をショート、球が捕まりだしたらセンター、と分けるのも悪くないかもしれない。

姐御がショートならセンターは葉留佳だろうか。肩の強さを考えれば真人なのだがいかんせん小毬ちゃんを残してる現状を考えるとセンターはパワーよりスピード重視にならざるを得ない気がする。逆に姐御がセンターでもショートは葉留佳かと。脚もそうだが真人に細かいトスやコントロールのきいた送球を強いるのは酷である。やはり葉留佳はグギっとなる運命なのだろうか。

さてそうなると真人と小毬ちゃんでレフトかライトか、という話になるがこれは相手にもよる(情報が少ない)のだが基本野球素人と考えるとプルヒッターの右打ちばかりと考えていいのではないか。つまりレフト方向によく球が飛ぶ、と結論付けると真人にレフト、小毬ちゃんにライトを受け持っていただこう。レフトからの返球は進塁を阻止する上で重要であり、サードが恭介なら多少コントロールミスをしても対応してくれるハズである。バックホームに関しても浅い位置や体勢が良いならダイレクトで、深い当たりなどの場合はバックサードの中継はさめば恭介のコントロールの良いバックホームが期待出来る。

ライトはある程度捨て置こう。小毬ちゃんには事前にある程度深めに守ってもらいポテン上等、守備位置にフライがきたらラッキー。右中間ははるちんにカバーしてもらいライト線ギリの当たりに関してはどうせそのゾーンは高校球児ですら余裕のスリーベースゾーンなので捨て置こう。ファーストがけんごなのである程度そっち寄りに守ってもらえばゴロ強襲では抜ける可能性は低い、頭上を超えてのライト線はスリーベース覚悟の捨て。ランニングHRは阻止したいので小毬ちゃんは慌てず確実に捕球していただき、その間に近づいたけんごへバックファースト、けんごからバックホームという流れでどうだろうか。

ちなみに、犠牲フライあたりは完全に度外視であるwどうせ大量得点・失点の大味ゲームになることは間違いないのでアウトに出来たらラッキー、1点くらいくれてやるぐらいの意気で。むしろ1点与えたことより1アウトとれた!という気概を。ちなみに外野の中継はそれぞれ恭介・来ヶ谷(葉留佳)・けんごに担当してもらうのでクドはカバー要員くらいでひとつw

さすがに素人といえどスポーツ部の部長。ライトの小毬ちゃんを狙って徹底的に流し打ちをしてくる可能性も否めない。そこは鈴の変化球でなるべくミートを避けてもらうしかない。一人しかいない投手なので三振というよりは凡打狙いで球数を控えて。来ヶ谷さんがショート守ってるうちにある程度の回まで回したい。それでもラストの方で球が捕まりだして右方向ばかりに打球がいくようになったら最終手段としてみんなびっくりオルティズシフトを発動するしかない。それでもダメならやはり小毬ちゃんでなくクドをライトへ交代させるべきか。フライなどのキャッチ、ライト前ヒットなどの処理は大丈夫だがやはり肩の強さは期待出来ないのでライト線へ強い打球が飛んだが最後、小毬ちゃん同様「アイ・アム・ノウミサン。ほんるいドウゾGo ahead」となるww

それを含めて、鈴の状態なども加味し、どのタイミングで守備位置を変更するか、数回の打席でそれぞれのバッターのパワーや器用さを掴み、それに合わせ守備体型を変えていくしか無くそこが勝負の分かれ目ともなりそうだ。うん、一番重要なのは西園さんというまさかの結論である。

というわけで最終的にはこうなりました。

1(中(→遊))三枝 葉留佳
2(二(→右))能美 クドリャフカ
3(遊(→中))来ヶ谷 唯湖
4(捕)直枝 理樹
5(三)棗 恭介
6(左)井ノ原 真人
7(一)宮沢 謙吾
8(右(→二))神北 小毬
9(投)棗 鈴


と、こう考えてみるとじつは理樹くんのオーダーと大きくは変わらないことに気づく(固定が多かったが)。

結論としては理樹くんは言われているほど無茶なオーダーを組んだわけではない、ということ。少なくとも自分の考えとはかなり合致してる部分も多いので自分は理樹くんのオーダーを否定する権利はなさそうだ、と。理樹くんブラボー。ちなみに理樹くん4番固定じゃなかったら6番ないしは7番あたりであとの人を繰り上げる感じかね。キャッチャーとしては鈴のナックルなどをしっかり捕球出来るので問題ないと思いますw

長文読破お疲れ様でした。

EX:西園さんはいわゆるステルス属性を持っているので、ここ一番の代走として出場してみてはどうだろうw

…まさかのサヨナラホームスチール!(超激アツ…

4件のコメント

[C3042] マー!トン

ガチ野球勢だった頃と比べて野球から遠退いてしまいましたが、何だかんだで野球ネタには反応せざるをえない。
が、リトバス本編はノータッチで細かいレスができず申し訳ない。

ファースト:クドで一塁を守る稲田が浮かんだとか。
  • 2013-04-11
  • 投稿者 : メンマー
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[C3044]

おにいやん>
疎遠…あれですか!いつまでも自分がマリンオフを企画しないからですか!というか何故稲田wwwクドもあれだけ俊足だったらもう少し考えがあったのだが…
  • 2013-04-11
  • 投稿者 : がめ
  • URL
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[C3045] 稲田・クドリャフカ

背の低いファーストといったら日ハム時代の稲田だな、とw

マリンオフの構想から早、○年。
今年こそ…!
(その時は善久@60のユニ持参)
  • 2013-04-11
  • 投稿者 : メンマー
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[C3046]

おにいやん>
なるほど!それでも自分より身長高いww
構想の間に球場の名前が変わっちゃいました!w
えっと…ベニーのユニを(ビジター用なのでNG
  • 2013-04-12
  • 投稿者 : がめ
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